2022年冬 古代人が見た星空

2022年冬 古代人が見た星空

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

土曜日
日曜日
祝日
13時
平日(火~金)
冬・春休み平日
(1/5,3/25,3/29~3/31)
14時30分

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

2017年に「神宿る島」宗像・沖ノ島関連遺産群が世界遺産に登録されました。それから、5年を迎えようとしています。古くから自然崇拝を元とした固有の信仰・祭祀が今もなお続いており、沖ノ島からの8万点もの出土品は国宝に指定されており、「海の正倉院」とも呼ばれています。そんな長い歴史をもつ宗像・沖ノ島。そこから古代の人が見上げた星空をたどってみます。