2021年冬 星空のオルゴール

2021年冬 星空のオルゴール

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

土曜日
日曜日
祝日
冬休み平日(1/5)
春休み平日(3/25,26,30,31)
13時
平日(火~金)14時30分

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

刻一刻と移り変わっていく星々を音にしてみたら、どんなメロディを奏でるのでしょう。
星の明るさ・高度を、音の大きさ・音程に見立てた、天然のオルゴールに耳を澄ませてみましょう。
赤道座標を用いて表す星の位置や日周運動などについてもご紹介します。

期間

2021年1月5日(火)~3月31日(水)
2020年秋 系外惑星

2020年秋 系外惑星

10月1日~12月27日

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

平日(火~金)14時30分
土曜日
日曜日
祝日
冬休み平日(12/25)
13時

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

太陽系以外の恒星で初めて惑星が見つかったのは、1995年のことでした。 それから25年。現在までに、4,000個以上の系外惑星が発見されています。 最初に系外惑星を発見した天文学者は、昨年ノーベル物理学賞を受賞しました。 その系外惑星は、太陽系の惑星たちとは違った姿をしていたのです。 今回は、系外惑星について紹介していきます。

2020年夏 ブラックホール

2020年7月1日(水)~9月30日(水)

当面の間、平日は14時30分から、土・日・祝日は13時からのみと、通常とは異なる時刻・回数で行います。

対象:小学生以上 【約50分】

内容

ブラックホールは、高密度で強い重力を持つ天体で、光さえも出てくることができないといわれています。 昨年の春には、ブラックホールの姿をとらえたというニュースも出てきました。 今回は、話題のブラックホールに迫ります。

開始時刻

火~金 15:0014:30
土・日・祝13:0015:00

観覧料

大人440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】
【お盆休み】2020年8月13日(木)~15日(土)

2020年春 オーロラ

2020年4月1日(水)~6月30日(水)

6月2日(火)より投影を開始します。当面の間、平日は14時30分から、土・日・祝日は13時からのみと、通常とは異なる時刻・回数で行います。

対象:小学生以上 【約50分】

内容

夜空にきらめく光のカーテンのような オーロラ。
淡いくものようなものや、激しい動きを見せるものなど2つとして同じ姿はないのが、魅力のひとつです。
オーロラという現象とその発生のメカニズムについて探っていきます。

開始時刻

※ 当面の間、15時の回の開始時刻が14時30分からに変更となります。

火~金 15:0014:30
土・日・祝13:0015:00

観覧料

おとな440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

4月1日(水)6月2日(火)~6月30日(火)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】

2020年冬 マヤ文明の天文学

2020年1月5日(日)~3月31日(火)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

南米メキシコのユカタン半島などで栄えた「マヤ文明」。 マヤ族の人々は、金星に注目し観測をしています。
そして、今から1,000年以上も前に、金星の位置・見え方が周期的に変わることを見い出しました。
今回は、マヤ文明が注目していた金星の動きについて取り上げます。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝
春休み期間(3/25~31)
13:0015:00

料金

大人440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日 1月14日(火), 2月25日(火))】
【年末・年始休み】2019年12月28日(土)~2020年1月4日(土)
【空調工事のための休館】1月14日(火)~1月31日(金)

2020年度の「おとな向けプログラム」の予定

期間タイトル
2020年
1~3月
マヤ文明の天文学
4~6月オーロラ
7~9月ブラックホール
10~12月系外惑星
2021年
1~3月
(未定)