2020年秋 系外惑星

2020年秋 系外惑星

10月1日~12月27日

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

平日(火~金)14時30分
土曜日
日曜日
祝日
冬休み平日(12/25)
13時

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

太陽系以外の恒星で初めて惑星が見つかったのは、1995年のことでした。 それから25年。現在までに、4,000個以上の系外惑星が発見されています。 最初に系外惑星を発見した天文学者は、昨年ノーベル物理学賞を受賞しました。 その系外惑星は、太陽系の惑星たちとは違った姿をしていたのです。 今回は、系外惑星について紹介していきます。

2020年夏 ブラックホール

2020年7月1日(水)~9月30日(水)

当面の間、平日は14時30分から、土・日・祝日は13時からのみと、通常とは異なる時刻・回数で行います。

対象:小学生以上 【約50分】

内容

ブラックホールは、高密度で強い重力を持つ天体で、光さえも出てくることができないといわれています。 昨年の春には、ブラックホールの姿をとらえたというニュースも出てきました。 今回は、話題のブラックホールに迫ります。

開始時刻

火~金 15:0014:30
土・日・祝13:0015:00

観覧料

大人440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】
【お盆休み】2020年8月13日(木)~15日(土)

2020年春 オーロラ

2020年4月1日(水)~6月30日(水)

6月2日(火)より投影を開始します。当面の間、平日は14時30分から、土・日・祝日は13時からのみと、通常とは異なる時刻・回数で行います。

対象:小学生以上 【約50分】

内容

夜空にきらめく光のカーテンのような オーロラ。
淡いくものようなものや、激しい動きを見せるものなど2つとして同じ姿はないのが、魅力のひとつです。
オーロラという現象とその発生のメカニズムについて探っていきます。

開始時刻

※ 当面の間、15時の回の開始時刻が14時30分からに変更となります。

火~金 15:0014:30
土・日・祝13:0015:00

観覧料

おとな440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

4月1日(水)6月2日(火)~6月30日(火)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】

2020年冬 マヤ文明の天文学

2020年1月5日(日)~3月31日(火)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

南米メキシコのユカタン半島などで栄えた「マヤ文明」。 マヤ族の人々は、金星に注目し観測をしています。
そして、今から1,000年以上も前に、金星の位置・見え方が周期的に変わることを見い出しました。
今回は、マヤ文明が注目していた金星の動きについて取り上げます。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝
春休み期間(3/25~31)
13:0015:00

料金

大人440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日 1月14日(火), 2月25日(火))】
【年末・年始休み】2019年12月28日(土)~2020年1月4日(土)
【空調工事のための休館】1月14日(火)~1月31日(金)

2020年度の「おとな向けプログラム」の予定

期間タイトル
2020年
1~3月
マヤ文明の天文学
4~6月オーロラ
7~9月ブラックホール
10~12月系外惑星
2021年
1~3月
(未定)

こども向け「ほしぞらクレヨン★2015」

対象:幼児~小学校低学年【約45分】

内容

 クレヨンたちが星を結んで、お絵描きをしていきます。
星座のお話や物語、クイズなどもあります。
後半には、ロケットに乗って宇宙旅行にも向かいます。

※季節によって紹介する星座や物語が変わります。

≪2016年の物語の予定≫

【冬】2016年
1~3月
「アルゴ座のおはなし」
【春】4~6月「」
【夏】7~8月「天の川のおはなし」
【秋】9~11月「かぐやひめ」

開始時刻

土・日・祝11:0014:00
冬休み平日
2016年1月5日(火)
 14:00

観覧料

4歳以上一律100円

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】 10月13日(火)・11月24日(火)
【臨時休館】10月25日(日)
【年末・年始休み】2015年12月28日(月)~2016年1月4日(月)