2021年夏 流星群を見よう

2021年夏 流星群を見よう

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

土曜日
日曜日
祝日
夏の特別期間(7月21日~8月31日)
13時
平日(火~金)
(9月1~30日)
14時30分

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

夜空をスーッと横切る光、流れ星。
流れ星は、いつどこに見えるかわからないものと、毎年決まった時期にまとまって見られる「流星群」とがあります。
夏の「ペルセウス座流星群」などを中心に、流星の観察方法やそのしくみについて詳しくご紹介します。

2021年春 南極から見た星空

2021年春 南極から見た星空

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

土曜日
日曜日
祝日
春休み平日(4月1日~6日)
13時
平日(火~金)14時30分

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

日本からはるか南の大陸「南極」。そこから見上げた星空は、ここ福岡とはずいぶん様子が違っています。春の星座たちも、普段の見え方とは変わり、さらに南半球からでしか見ることのできない、たくさんの星座たちを見つけることができます。今回は、南極から見上げた星空についてご紹介します。

2020年秋 系外惑星

2020年秋 系外惑星

10月1日~12月27日

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

平日(火~金)14時30分
土曜日
日曜日
祝日
冬休み平日(12/25)
13時

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

太陽系以外の恒星で初めて惑星が見つかったのは、1995年のことでした。 それから25年。現在までに、4,000個以上の系外惑星が発見されています。 最初に系外惑星を発見した天文学者は、昨年ノーベル物理学賞を受賞しました。 その系外惑星は、太陽系の惑星たちとは違った姿をしていたのです。 今回は、系外惑星について紹介していきます。

2020年夏 ブラックホール

2020年夏 ブラックホール

2020年7月1日(水)~9月30日(水)

当面の間、平日は14時30分から、土・日・祝日は13時からのみと、通常とは異なる時刻・回数で行います。

対象:小学生以上 【約50分】

内容

ブラックホールは、高密度で強い重力を持つ天体で、光さえも出てくることができないといわれています。 昨年の春には、ブラックホールの姿をとらえたというニュースも出てきました。 今回は、話題のブラックホールに迫ります。

開始時刻

火~金 15:0014:30
土・日・祝13:0015:00

観覧料

大人440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】
【お盆休み】2020年8月13日(木)~15日(土)

2020年春 オーロラ

2020年春 オーロラ

2020年4月1日(水)~6月30日(水)

6月2日(火)より投影を開始します。当面の間、平日は14時30分から、土・日・祝日は13時からのみと、通常とは異なる時刻・回数で行います。

対象:小学生以上 【約50分】

内容

夜空にきらめく光のカーテンのような オーロラ。
淡いくものようなものや、激しい動きを見せるものなど2つとして同じ姿はないのが、魅力のひとつです。
オーロラという現象とその発生のメカニズムについて探っていきます。

開始時刻

※ 当面の間、15時の回の開始時刻が14時30分からに変更となります。

火~金 15:0014:30
土・日・祝13:0015:00

観覧料

おとな440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

4月1日(水)6月2日(火)~6月30日(火)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】

Starry Music ~image20を聴きながら~

Starry Music ~image20を聴きながら~

発売元:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル

対象:大人
時間:約50分

開始時刻

平日(火~金)
土曜日
日曜日
祝日
冬休み平日
16時

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)入場不可
3歳以下入場不可

内容

星空の下でゆっくりと美しい音楽を楽しむリラクセーションプログラム。
コンピレーションアルバム「image(イマージュ)20」の中から、星空にとけこむ美しい楽曲をお届けします。
心安らぐひとときをお楽しみください。

ほしぞらクレヨン★2020

ほしぞらクレヨン★2020

対象:幼児~小学校低学年
時間:約45分

開始時刻

土曜日
日曜日
祝日
冬休み平日
11時
14時30分

料金

大人140円
小中学生
幼児(4歳~)
3歳以下無料

内容

クレヨンたちが星を結んで、お絵描きをしていきます。
星座のお話や物語、クイズなどもあります。
後半には、ロケットに乗って宇宙旅行にも向かいます。
※季節によって紹介する星座や物語が変わります。

2020年冬 マヤ文明の天文学

2020年冬 マヤ文明の天文学

2020年1月5日(日)~3月31日(火)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

南米メキシコのユカタン半島などで栄えた「マヤ文明」。 マヤ族の人々は、金星に注目し観測をしています。
そして、今から1,000年以上も前に、金星の位置・見え方が周期的に変わることを見い出しました。
今回は、マヤ文明が注目していた金星の動きについて取り上げます。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝
春休み期間(3/25~31)
13:0015:00

料金

大人440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日 1月14日(火), 2月25日(火))】
【年末・年始休み】2019年12月28日(土)~2020年1月4日(土)
【空調工事のための休館】1月14日(火)~1月31日(金)

2020年度の「おとな向けプログラム」の予定

期間タイトル
2020年
1~3月
マヤ文明の天文学
4~6月オーロラ
7~9月ブラックホール
10~12月系外惑星
2021年
1~3月
(未定)
2019年秋 野辺山観測所50年

2019年秋 野辺山観測所50年

2019年10月1日(火)~12月27日(金)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

国立天文台の野辺山宇宙電波観測所は、長野県の標高1,350mの高地に設置され、1969年10月の開所から50年を迎えます。
電波による太陽観察の他、口径45mの国内最大級の電波望遠鏡を使って、宇宙空間に存在する様々な分子の存在を明らかにしてきました。
今回は、電波天文学の礎を築いてきた観測所の成果について紹介します。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝
冬休み期間(12/25~27)
13:0015:00

観覧料

おとな440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

2019年10月1日(火)~12月27日(金)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日 10月15日(火), 11月5日(火))】
【年末・年始休み】2019年12月28日(土)~2020年1月4日(土)

2019年度の「おとな向けプログラム」の予定

期間タイトル
2019年
1~3月
オリオン大星雲
4~6月暮らしと太陽
7~9月月着陸50年
10~12月野辺山観測所50年
2020年
1~3月
マヤ文明の天文学
2019年夏 月着陸50年

2019年夏 月着陸50年

2019年7月2日(火)~9月29日(日)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

7月21日で、アポロ11号が月に着陸して、ちょうど50年を迎えます。
困難だと思われていた月着陸を実現するために、
どのような工夫が行われていたのでしょうか。
当時の資料をもとに、月面着陸時の様子を振り返るとともに、
今後の月面探査計画についても紹介します。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝
夏休み期間(7/17~8/30)
13:0015:00

観覧料

おとな440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

2019年7月2日(火)~9月29日(日)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日 7月16日(火), 9月17日(火), 9月24日(火))】
【盆休み】2019年8月13日(火)~15日(木)

2019年度の「おとな向けプログラム」の予定

期間タイトル
2019年
1~3月
オリオン大星雲
4~6月暮らしと太陽
7~9月月着陸50年
10~12月野辺山観測所50年
2020年
1~3月
マヤ文明の天文学
2019年春 暮らしと太陽

2019年春 暮らしと太陽

2019年4月2日(火)~6月30日(日)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

太陽は毎日東から昇り西へと沈んでいきます。
地球上の生命は太陽のエネルギーを利用して生きてきました。
最近では、太陽エネルギーを利用した発電も各地で進められています。
太陽は季節毎に南中高度が違うため、発電量も変化します。
今回は私たちの暮らしに欠かせない太陽についてお話しします。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝
春休み期間(4/2~4)
13:0015:00

観覧料

おとな440円
小中学生210円
幼児140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

2019年4月2日(火)~6月30日(日)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】5月7日(火)

2019年度の「おとな向けプログラム」の予定

期間タイトル
2019年
1~3月
オリオン大星雲
4~6月暮らしと太陽
7~9月月着陸50年
10~12月野辺山観測所50年
2020年
1~3月
マヤ文明の天文学
2019年冬 オリオン大星雲

2019年冬 オリオン大星雲

2019年1月5日(土)~3月31日(日)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

冬の夜空にはオリオン座がのぼってきており、ここに「オリオン大星雲」があります。
オリオン大星雲には恒星の原料となる物質が大量に存在し、今まさに星が誕生している現場だといわれています。
今回は、星がどのように生まれ、成長していくのか、その現場に迫ってみます。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝
春休み期間(3/26~29)
13:0015:00

観覧料

おとな370円
小中学生150円
幼児100円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

2019年1月5日(土)~3月31日(日)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】1月15日(火), 2月12日(火)

2019年度の「おとな向けプログラム」の予定

期間タイトル
2019年
1~3月
オリオン大星雲
4~6月暮らしと太陽
7~9月月着陸50年
10~12月野辺山観測所50年
2020年
1~3月
マヤ文明の天文学
2018年秋 星空の立体地図

2018年秋 星空の立体地図

2018年10月2日(火)~12月27日(木)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

星座をかたちづくる恒星たちは、1つ1つ地球からの距離が違います。
人類は長い歴史の中で、恒星までの距離を調べようとしてきました。
現在、人工衛星を使って10億個以上の恒星の座標が詳細に調べられています。
今回はいつもと視点を変えて、星空の立体地図を眺めてみましょう。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝13:0015:00

観覧料

おとな370円
小中学生150円
幼児100円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

2018年10月2日(火)~12月27日(木)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】10月9日(火), 12月25日(火)
【臨時休館】プリンセス駅伝開催のため10月21日(日)は休館となります。

2018年度の「おとな向けプログラム」の予定

期間タイトル
10~12月星空の立体地図
2019年
1~3月
オリオン大星雲
2018年夏 火星大接近と惑星たち

2018年夏 火星大接近と惑星たち

2018年7月1日(日)~9月30日(日)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

今年7月、地球と15年ぶりの大接近を迎える火星。
その見どころや特徴について、ちょうど宵の空に見えている土星や木星たちと比較しながら詳しく紹介していきます。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝13:0015:00
夏休み平日
7月24日(火)~8月31日(金)
13:0015:00

観覧料

おとな370円
小中学生150円
幼児100円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

2018年7月1日(日)~9月30日(日)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】7月17日(火), 9月18日(火), 9月25日(火)

2018年度の「おとな向けプログラム」の予定

期間タイトル
7~9月火星大接近と惑星たち
10~12月星空の立体地図
2019年
1~3月
オリオン大星雲
2018年春 小惑星探査

2018年春 小惑星探査

2018年4月1日(日)~6月30日(土)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

今年の夏、日本の探査機「はやぶさ2」が小惑星リュウグウに到着します。太陽系には75万個以上の小惑星が確認されており、日本をはじめアメリカ、ヨーロッパなど世界各国が直接探査を試みています。
小惑星を調べることで、太陽系の成り立ちに迫ることができるのではないかと期待されています。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝13:0015:00
春休み平日
4月3日(火)~5日(木)
13:0015:00

観覧料

おとな370円
小中学生150円
幼児100円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

2018年4月1日(日)~6月30日(土)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】5月1日(火)

2018年度の「おとな向けプログラム」の予定

プログラム期間タイトル
おとな向け4~6月小惑星探査
7~9月火星大接近と惑星たち
10~12月星空の立体地図
2019年
1~3月
オリオン大星雲
2018年冬 重力波天文学

2018年冬 重力波天文学

2018年1月5日(金)~3月31日(土)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

2017年のノーベル物理学賞は「重力波天文学」に関するものでした。
重力波は今から100年以上前にアインシュタインによってその存在が予想されていたものです。
重力波を用いることで、ブラックホール同士や中性子星同士の衝突・合体が分かるようになります。
さらには、宇宙の初期の状態を知る手がかりに繋がるとも期待されています。
今回は、今話題の重力波天文学について解説します。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝13:0015:00
春休み平日
3月27日(火)〜30日(金)
13:0015:00

観覧料

おとな370円
小中学生150円
幼児100円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

2018年1月5日(金)~3月31日(土)

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】1月9日(火), 2月13日(火)
【年末・年始休】2017年12月28日(木)~2018年1月4日(木)

2017年度の「おとな向けプログラム」の予定

プログラム期間タイトル
おとな向け1~3月重力波天文学
4~6月小惑星探査
7~9月火星大接近と惑星たち
10~12月星座の星のならび
2019年
1~3月
オリオン大星雲
2017年秋 北極星は動いている!?

2017年秋 北極星は動いている!?

2017年10月1日(日)~12月27日(水)
対象:小学生以上 【約50分】

内容

一年を通して沈まない星、北極星。
正確な北の方角を教えるこの星は、こぐま座の尾の先にあたる2等星。
しかし、遠い昔の「北極星」は全く別の星だった。
“北極星は動いている!?”
今回は、その謎を解き明かしていこう。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝13:0015:00
冬休み期間中
12月26日(火)・27日(水)
13:0015:00

観覧料

おとな370円
小中学生150円
幼児100円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

 2017年10月1日(日)~12月27日(水)

休館日

 【月曜日(祝日の場合は翌平日)】10月10日(火)
 【イベント開催のため休館】10月22日(日),10月27日(金)~10月29日(日)
 【年末・年始休】12月28日(木)~2018年1月4日(木)

2017年度の「おとな向けプログラム」の予定

【春】4~6月「たのしい望遠鏡の世界」
【夏】7~9月「気象衛星『ひまわり』」
【秋】10~12月「北極星は動いてる!?」
【冬】1~3月「重力波天文学」
2017年夏 気象衛星ひまわり

2017年夏 気象衛星ひまわり

2017年7月1日(土)~9月30日(金)
対象:小学生以上 【約50分】

内容

新聞やテレビの天気予報で目にする雲の画像は、気象衛星「ひまわり」がとらえたものです。
ひまわりは、40年前の1977年から運用が始まり、現在は8号と9号が上空 35,800km の静止軌道で活躍・待機しています。
今回は気象衛星ひまわりの活躍とその歴史を振り返ります。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝13:0015:00
夏休み期間中
 7月21日(金)~8月31日(木)
13:0015:00

観覧料

おとな370円
小中学生150円
幼児100円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

期間

 2017年7月1日(土)~9月30日(金)

休館日

 【月曜日(祝日の場合は翌平日)】7月18日(火), 9月19日(火)
 【盆休み】8月13日(日)~15日(火)

2017年度の「おとな向けプログラム」の予定

【春】4~6月「たのしい望遠鏡の世界」
【夏】7~9月「気象衛星『ひまわり』」
【秋】10~12月「北極星は動いてる!?」
【冬】1~3月「重力波天文学」
2017年春 たのしい望遠鏡の世界

2017年春 たのしい望遠鏡の世界

2017年4月1日(土)~6月30日(金)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

望遠鏡には様々な種類があります。
レンズを使った屈折望遠鏡や、鏡を使った反射望遠鏡などがあり、観察・観測には、それぞれの特性を生かしたモノが使われています。
今回は望遠鏡の特徴やしくみについて詳しく紹介します。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝13:0015:00
春休み期間
 4月4日(火)・5日(木)
13:0015:00

観覧料

おとな370円
小中学生150円
幼児100円
「こども向け」がオススメです

期間

 2017年4月1日(土)~6月30日(金)

休館日

 【月曜日(祝日の場合は翌平日)】

2017年の「おとな向けプログラム」の予定

【冬】1~3月「太陽 -THE SUN-」
【春】4~6月「たのしい望遠鏡の世界」
【夏】7~9月「気象衛星『ひまわり』」
【秋】10~12月「北極星は動く!?」
2017年冬 太陽 -THE SUN-

2017年冬 太陽 -THE SUN-

2017年1月5日(木)~3月31日(金)

対象:小学生以上 【約50分】

内容

地球は、太陽からのエネルギーのおかげで豊かな環境を築いています。
太陽は、夜空に輝く星たちと同じ“恒星”と呼ばれる天体の1つ。
表面の温度は6,000度もあり、時には巨大な爆発を起こすこともあります。
太陽はいったいどんな天体なのか、詳しく紹介します。

開始時刻

火~金 15:00
土・日・祝13:0015:00
冬休み期間
 1月5日(木)・6日(金)
13:0015:00

観覧料

おとな370円
小中学生150円
幼児100円
「こども向け」がオススメです

期間

 2017年1月5日(木)~3月31日(金)

休館日

 【月曜日(祝日の場合は翌平日)】
 【年末年始】 12月28日(水)~2017年1月4日(水)

2017年の「おとな向けプログラム」の予定

【冬】1~3月「太陽 -THE SUN-」
【春】4~6月「たのしい望遠鏡の世界」
【夏】7~9月「気象衛星『ひまわり』」
【秋】10~12月「北極星は動く!?」

こども向け「ほしぞらクレヨン★2015」

対象:幼児~小学校低学年【約45分】

内容

 クレヨンたちが星を結んで、お絵描きをしていきます。
星座のお話や物語、クイズなどもあります。
後半には、ロケットに乗って宇宙旅行にも向かいます。

※季節によって紹介する星座や物語が変わります。

≪2016年の物語の予定≫

【冬】2016年
1~3月
「アルゴ座のおはなし」
【春】4~6月「」
【夏】7~8月「天の川のおはなし」
【秋】9~11月「かぐやひめ」

開始時刻

土・日・祝11:0014:00
冬休み平日
2016年1月5日(火)
 14:00

観覧料

4歳以上一律100円

休館日

【月曜日(祝日の場合は翌平日)】 10月13日(火)・11月24日(火)
【臨時休館】10月25日(日)
【年末・年始休み】2015年12月28日(月)~2016年1月4日(月)