2021年10月30日(土)「木星・土星」

2021年10月30日(土)「木星・土星」

○ 解説:19:30~20:00
  場所:プラネタリウム
☆ 観望会:20:00~21:00
  場所:アクアドーム前広場
  観望対象:木星・土星
▢ 参加無料・申込不要

※ 雨天時は観望会は中止し、プラネタリウムでの解説のみ行います。

※ 今年度の予定はこちらをご覧ください。

読書月間 関連イベント

読書月間 関連イベント

市民図書館の読書月間テーマ「宇宙」に合わせて、図書館を中心にユリックス全館で様々なイベントを行います。

プラネタリウムが関わるイベントは以下の通りです。
それぞれ、問い合わせ先や申込先が異なりますので、ご注意ください。


「北斗の水くみ」ライブ

北斗七星をひしゃくに見立て、水をくんでいるように見える「北斗の水くみ」は、日本では北部九州の沿岸(若松〜宗像)でしか見ることができない光景です。
プラネタリウムで北斗の水くみを眺めながらライブを楽しみませんか。

絵本『ほくとのみずくみ』の読み聞かせ
北斗の水くみの解説
ピアニスト松本ひろこさんミニコンサート「ななつ星、みずくみ神話」「天蝶、舞う日」

日時:2021年11月6日(土)1回目 10:00~10:35, 2回目 12:00~12:35
場所:プラネタリウム
定員:各回先着40人
受付開始日時:10月20日(水)10:00~
申込先:電子申請, 市民図書館各カウンター
問い合わせ先:図書課 0940-34-2263

プラネタリウム DE おはなし会

図書館ボランティア団体の絵本の読み聞かせ

日時:2021年11月7日(日), 14日( 日 ), 21日( 日 ), 28日( 日 )
   各12:00~12:30
場所:プラネタリウム
対象:乳幼児~小学校低学年(大人も入場可)
定員:各回先着40人
受付開始日時:10月20日(水)10:00~
申込先:電子申請, 市民図書館各カウンター
問い合わせ先:図書課 0940-34-2263

太陽の光を使ったクッキング!

パラボラ型ソーラークッカーで太陽の光を集め、ポップコーンを作ります。
同時に実施される「太陽発電を学ぼう」の工作後に行いますので、工作参加者はそのまま引き続き参加できます。
※ 天候などで内容変更の場合あり

日時:2021年11月13日(土)11:30~12:00
場所:ユリックス本館(中庭)
申込・料金:不要・無料
問い合わせ先:プラネタリウム 0940-37-2394

ユリックス名画シアター「おかえり、はやぶさ」 & ミニ講座

各回上映後、プラネタリウム解説員が、はやぶさや宇宙に関するミニ講座を開催!

日時:2021年11月23日(火・祝)1回目 10:30~, 2回目14:00~
料金:一般900円(当日券は1,000円), スマイルカード会員700円
問い合わせ先:宗像ユリックス 0940-37-1311


また、プラネタリウムが会場・担当していないイベントも用意されています。

太陽光発電を学ぼう!

太陽光発電で元気よく走るバッタ型ロボットを作ります!

日時:2021年11月13日(土)10:00~11:30
場所:会議室3
対象:小学校1年生以上(大人も入場可)
定員:先着15人
料金:1,900円
受付開始日時:11月2日(火)9:00~
申し込み先:宗像ユリックス[PDF] 0940-37-1311

宇宙×読書月間 JAXA講演会

 宇宙旅行が実現する時代。JAXA(宇宙航空研究開発機構)職員の講話から、人と宇宙の未来の可能性を感じてみませんか。

テーマ:移住や旅行など人と宇宙のこれからの可能性「人は宇宙で過ごせるの?」
日時:2021年11月20日(土)13:30~15:30
場所:宗像ユリックス会議室1・2
講師:中西 邦夫 さん(JAXA 有人宇宙技術部門事業推進部)※ 講師はリモート出演
対象:小学3年生以上
定員:先着50人
受付開始日時:10月20日(水)10:00~
申込先:電子申請, 市民図書館各カウンター
問い合わせ先:図書課 0940-34-2263

宇宙空間でヨガ

宗像ユリックス・アクアドームのスタジオで有名インストラクターと夜のヨガ体験!親子での参加もできます。

日時:2021年11月23日(火・祝)19:00~20:00
場所:宗像ユリックス・アクアドーム スタジオ
料金:540円/1人
申込先:アクアドーム
問い合わせ先:アクアドーム[PDF] 0940-37-1377

カフェで宇宙メニュー

カフェ「ツリーズ」で宇宙をイメージした限定メニュー[docx]を販売します。

期間:11月中
場所:カフェ「ツリーズ」(宗像ユリックス・本館売店)
料金:サターンパフェ 550円, 惑星フロート 450円

中秋の名月 Live中継

中秋の名月 Live中継

9月21日(火)は中秋の名月です。
宗像ユリックスが実施している観望会「ほしぞらウォッチング」は8月・9月と中止になりました。

そこで、今回中秋の名月を Youtube で中継することにしました。
中秋の名月にまつわるお話もする予定です。

2021年9月21日19時より1時間程度中継します。
ぜひご覧ください。

2021年秋 木星

2021年秋 木星

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

土曜日
日曜日
祝日
13時
平日(火~金)14時30分

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

秋の夕方の空で明るく目立つ「木星」。木星は太陽系最大の惑星で、その周りには80個近くの衛星が存在しています。木星には、2011年にアメリカが打ち上げた探査機「ジュノー」が到着し、様々な観測を行いました。今回は、ジュノーによる観測に基づいた、木星の最新情報などを紹介します。

8月13日早朝にペルセウス座流星群が極大を迎える

8月13日早朝にペルセウス座流星群が極大を迎える

毎年、この時期(お盆頃)にペルセウス座流星群が極大を迎えます。

活動時期は毎年7月17日~8月24日頃となっています。
流星群の極大は今年は8月13日の早朝(日本時間午前4時30分頃)とされていますので、12日の深夜から13日の明け方がチャンスということになります。

流星は、過去に彗星などが残した塵(チリ)と地球の大気とが衝突することで発光します。
ペルセウス座流星群の元となる彗星(母天体)は、1992年に太陽系に最接近したスイフト・タットル彗星(109P/Swift-Tuttle)です。

今年は最大で1時間に20~25個ほどの流星が見られると予測されています。
今年は、12日の月齢が4となっており、21時34分に細い月が沈むため、月明かりのない条件となっています。
こうしたことから、今年は8年ぶりにペルセウス座流星群が好条件とされています。
12日夜は全国的に雨の予報となっていますが、14日くらいまではペルセウス座流星群が多く見られる可能性がありますので、晴れ間があったら少し空を見上げてみて下さい。

年間を通じて有名な流星群として、1月しぶんぎ座流星群、8月ペルセウス座流星群、12月ふたご座流星群とありますが、1月・12月といった寒い冬の時期でなく、温暖な時期に見られる流星群として、このペルセウス座流星群がオススメとなっています。

参考:国際流星機構(IMO)[英語]

【中止】2021年9月18日(土)「中秋の名月」

【中止】2021年9月18日(土)「中秋の名月」

宗像市がまん延防止等重点措置の対象地域となることに伴い、宗像ユリックスの開館時間が20時までに短縮されるため、観望会は中止となります。
次回のほしぞらウォッチングは、10月30日(土)を予定しています。


☽ 観望会:19:30~21:00
  場所:風の丘
 観望対象:月
▢ 参加無料・申込不要

※ 雨天時は観望会は中止し、プラネタリウムでの解説のみ行います。

※ 今年度の予定はこちらをご覧ください。

【中止】2021年8月7日(土)「夏の星空」

【中止】2021年8月7日(土)「夏の星空」

宗像市がまん延防止等重点措置の対象地域となることに伴い、宗像ユリックスの開館時間が20時までに短縮されるため、観望会は中止となります。
次回のほしぞらウォッチングは、9月18日(土)を予定しています。

○ 解説:19:30~20:00
  場所:プラネタリウム
☆ 観望会:20:00~21:00
  場所:アクアドーム前広場
 観望対象:夏の夜空の恒星など
▢ 参加無料・申込不要

※ 雨天時は観望会は中止し、プラネタリウムでの解説のみ行います。

※ 今年度の予定はこちらをご覧ください。

2021年5月26日夕方「皆既月食」

2021年5月26日夕方「皆既月食」

2021年5月26日の夕方に、日本全国で皆既月食が見られます。

前回の皆既月食は2018年7月28日で、実に2年10ヶ月ぶりとなります。

日時種類備考
2014年10月8日
午後6時14分~午後9時34分
皆既月食観望会を実施, RKBが中継
2015年4月4日
午後7時15分~午後10時45分
皆既月食
2017年8月8日
午前2時22分~午前4時18分
部分月食
2018年1月31日
午後8時48分~翌2月1日 午前0時11分
皆既月食
2018年7月28日
午前3時24分~午前5時32分(月没)
皆既月食(月没帯食)Youtube と Facebookで中継
2019年7月17日
午前5時1分~午前5時19分(月没)
部分月食(月没帯食)
2021年5月26日
午後7時11分(月出)~午後9時52分
皆既月食(月出帯食)
2021年11月19日
午後5時10分(月出)~午後7時47分
部分月食(月出帯食)
2022年11月8日
午後5時12分(月出)~午後9時49分
皆既月食(月出帯食)
2023年10月29日
午前4時34分~午前5時53分
部分月食
2025年9月8日
午前1時26分~午前4時56分
皆既月食
2026年3月3日
午後6時49分~午後10時17分
皆既月食
2014~2026年に福岡で見られる月食(半影月食を除く, 時刻は部分食の始まりから終わりまで)


前回の皆既月食は、午前3時25分頃から食の開始となり、午前5時20分過ぎに食の最大を迎えた後、午前5時30分過ぎに地平線の下へと沈んでいきました。その時の中継映像のアーカイブが残っています。

今回の皆既月食は、午後7時11分に月が昇ってきた段階ですでに部分食が始まっており、午後8時9分より皆既月食を迎えます。約20分間皆既状態が続き、徐々に満月の明るさに戻っていきます。部分食が終わるのは午後9時52分で、半影食まで終わるのが午後10時51分です。皆既月食中は、月が赤銅色(10円玉のような赤黒い色)に見えます。大気中のチリの状態などによって、毎回明るさや色味が変わります。なお、世界規模で大きな火山噴火が起こった時などは、皆既月食中の月がかなり暗く、また黒っぽく見えるとされています。今回はどんな色になっているのか、ぜひ皆さんの目で確かめてみて下さい。

今回も、プラネタリウムでは月食の中継を予定しています。月が昇る前の午後7時くらいから中継を始める計画です。以下の URL でお待ち下さい。

https://youtu.be/CSDjXPRPYhY

5月6日の早朝にみずがめ座η(エータ)流星群が極大を迎える

5月6日の早朝にみずがめ座η(エータ)流星群が極大を迎える

毎年、この時期(ゴールデンウィーク明け頃)にみずがめ座η(エータ)流星群が極大を迎えます。

活動時期は毎年4月19日~5月28日頃となっています。
流星群の極大は今年は5月6日の昼頃(日本時間)とされていますので、5日の深夜から6日の明け方がチャンスということになります。

流星は、過去に彗星などが残した塵(チリ)と地球の大気とが衝突することで発光します。
みずがめ座η流星群の元となる彗星(母天体)は、1986年に太陽に接近したハレー彗星(1P/Halley)です。

今年は最大で1時間に5~10個ほどの流星が見られると予測されています。
この流星群は夜明け頃にかけてたくさんの流星が見られる傾向にありますが、福岡では午前2時47分に月齢25(満月の時の明るさを100%とした時の輝面比28%)の月が昇ってくるため、それ以降は暗い流星は見つけづらくなります。
そのため、月が昇る前に観察するのがオススメです。みずがめ座のあたりだけでなく、空全体を広く見るようにしてみてください。

年間を通じて有名な流星群は、1月しぶんぎ座流星群、8月ペルセウス座流星群、12月ふたご座流星群ですが、近年これに続くものとしてみずがめ座η流星群があげられています。本当にこれだけ見えるのかなという気持ちで眺めてみてください。

また、このみずがめ座η流星群は木星の公転周期と連動し、12年でピークが変動するという説があります。
今後の観測で、こうした説が確かめられるのではないかと期待されています。

参考:国際流星機構(IMO)[英語]

2021年夏 流星群を見よう

2021年夏 流星群を見よう

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

土曜日
日曜日
祝日
夏の特別期間(7月21日~8月31日)
13時
平日(火~金)
(9月1~30日)
14時30分

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

夜空をスーッと横切る光、流れ星。
流れ星は、いつどこに見えるかわからないものと、毎年決まった時期にまとまって見られる「流星群」とがあります。
夏の「ペルセウス座流星群」などを中心に、流星の観察方法やそのしくみについて詳しくご紹介します。

【中止】2021年6月19日(土)「太陽の観察」

【中止】2021年6月19日(土)「太陽の観察」

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、中止とします。
次回のほしぞらウォッチングは、8月7日(土)を予定しています。

☼ 観望会:17:00~18:00
  場所:ユリックス正面玄関前
 観察対象:太陽
○ 解説:18:15~18:45
  場所:プラネタリウム
▢ 参加無料・申込不要

※ 雨天時は観望会は中止し、17:00よりプラネタリウムでの解説を行います。

※ 今年度の予定はこちらをご覧ください。

2021年春 南極から見た星空

2021年春 南極から見た星空

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

土曜日
日曜日
祝日
春休み平日(4月1日~6日)
13時
平日(火~金)14時30分

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

日本からはるか南の大陸「南極」。そこから見上げた星空は、ここ福岡とはずいぶん様子が違っています。春の星座たちも、普段の見え方とは変わり、さらに南半球からでしか見ることのできない、たくさんの星座たちを見つけることができます。今回は、南極から見上げた星空についてご紹介します。

節分と立春の日付が今年は違う?

節分と立春の日付が今年は違う?

二十四節気の1つである「立春(りっしゅん)」がまもなくやってきますが、今年は日付が2月3日となっています。
そして、立春の前日が節分となっているため、節分の日も2月2日となります。
旧暦(太陰太陽暦)では節分が季節の節目とされ、立春の日から暦の上では春とされてきました。

その立春の日は、これまで長らく2月4日となっていましたが、今年は久しぶりにその日付が変わることになります。
前回、立春の日が2月4日でなかったのは、1984年(昭和59年)の2月5日のことで37年も前のことでした。
そして、2月3日が立春となった日は1897年(明治30年)で、実に124年ぶりとなります。

なぜ、このようなことが起こるのでしょうか。
そもそも、立春を初めとした二十四節気は天文学的に日付が決定されています。
具体的には、太陽の天空上での位置によって決まることになります。

地球は1年かけて太陽の周りを公転するため、日毎に太陽の天空上での位置が変化していきます。
この時、太陽の通り道である「黄道(こうどう)」上に定められた座標を通過する瞬間を含む日によって二十四節気の日付が決まります。

立春の場合は、太陽が視黄経(太陽を観測したときの黄道上における経度)が315度を通過する瞬間を含む日と決まっています。
それが、今年は2月3日となるため、その前日の節分の日も2月2日に変わってしまったのです。

このような日付が変わってしまう根本的な原因は、地球の公転周期が365日きっかりで公転していないことにあります。
地球の公転周期(1太陽年)は厳密には365.2422日となっていて、1年が365日だとすると、毎年約6時間ずつ余ってしまうことになります。
そこで、4年に1度つじつまを合わせるために「閏年(うるうどし)」が設けられ、その年は「閏日(うるうび)」として1日多く2月29日が発生します。

こうした閏年は概ね4年に1度やってきますが、それでも時々ズレが大きくなってしまいます。
そのため、さらなる調整が行われることになります。
具体的には、西暦が100で割り切れる年は閏年とせず平年とし、さらに西暦を400で割り切れる年は閏年とするというルールが設けられています。
そのため、2000年の特別な閏年(100で割り切れるため平年となるはずが、400で割り切れるため閏年となる)の影響でズレが大きくリセットされました。
そして、昨年の2020年に閏日がありました。
その結果、昨年2月末のつじつま合わせをした結果、例年に比べて1日早く立春がやってくることになったのです。
同じように、春分・夏至・秋分・冬至などの、他の二十四節気にも日付の変化が起こっています。
具体的には2012年に秋分の日が、9月23日から22日に移っていたり、年によって春分の日や秋分の日も変わってしまいます。

特に、春分の日や秋分の日は祝日(国人の祝日に関する法律に基づく)となっているため、生活に大きな影響が出てきます。
春分の日と秋分の日は観測をもとに天文学に決定される性質があることから、前年の2月1日(土日の場合は翌平日)の官報に、国立天文台よる「暦要項(れきようこう)」が掲載され、広く知らしめられます。

そのため、春分の日と秋分の日といった祝日の日付は、前年の2月1日に確定することになり、それまでは正式な祝日の日付は決まっていないということになります。

私たちの生活に身近な祝日が、こうやって天文学的な観測に基づいて決められているわけです。
そうやって考えてみると、天文学が私たちの生活に欠かせないものだと感じられるかもしれません。

参考:国立天文台 > 暦計算室 > トピックス > 
   節分の日が動き出す
   https://eco.mtk.nao.ac.jp/koyomi/topics/html/topics2021_2.html

2021年「ほしぞらウォッチング」(天体観望会)

※ これまでに決定している観望会について掲載しています。【2021年2月9日現在】

日付内容時間・場所  来場者
4月17日(土)「月と春の星空」◎19:30~20:00プラネタリウムでの解説プラネタリウム45人
☆20:00~21:00天体観望アクアドーム前広場60人
6月19日(土)「太陽の観察」☼17:00~18:00太陽観察ユリックス正面玄関前(緊急事態宣言

発令中のため

中止)
◎18:15~18:45プラネタリウムでの解説プラネタリウム
※ 雨天時は17時よりプラネタリウムで解説を行います。
8月7日(土)「夏の星空」◎19:30~20:00プラネタリウムでの解説プラネタリウム(まん延防止等

重点措置のため

中止)
☆20:00~21:00天体観望アクアドーム前広場
9月18日(土)「中秋の名月」☽19:30~21:00月の観望風の丘(緊急事態措置

のため中止)
10月30日(土)「木星・土星」◎19:30~20:00プラネタリウムでの解説プラネタリウム
☆20:00~21:00天体観望アクアドーム前広場

※ プラネタリウムの座席数は80席です。
 「プラネタリウムでの解説」では、定員以上の入場はできません。

2021年4月17日(土)「月と春の星空」

2021年4月17日(土)「月と春の星空」

○ 解説:19:30~20:00
  場所:プラネタリウム
☆ 観望会:20:00~21:00
  場所:アクアドーム前広場
 観望対象:月など
▢ 参加無料・申込不要

※ 雨天時は観望会は中止し、プラネタリウムでの解説のみ行います。

※ 今年度の予定はこちらをご覧ください。

2021年冬 星空のオルゴール

2021年冬 星空のオルゴール

対象:小学生以上
時間:約50分

開始時刻

土曜日
日曜日
祝日
冬休み平日(1/5)
春休み平日(3/25,26,30,31)
13時
平日(火~金)14時30分

料金

大人440円
小中学生210円
幼児(4歳~)140円

小さなお子さんの入場はご遠慮いただいています。

内容

刻一刻と移り変わっていく星々を音にしてみたら、どんなメロディを奏でるのでしょう。
星の明るさ・高度を、音の大きさ・音程に見立てた、天然のオルゴールに耳を澄ませてみましょう。
赤道座標を用いて表す星の位置や日周運動などについてもご紹介します。

期間

2021年1月5日(火)~3月31日(水)